“タフボーイ”河野公平の印象に残る試合と出来事

“タフボーイ”河野公平の印象に残る試合と出来事

この三連休は大掃除を前倒しだ。初日の今日は寝室を重点的にやった。布団を干し、マットレスも干して、シーツも洗った。これから寝るのが楽しみだ。

 

 

その前に書かねば。

“タフボーイ”河野公平が現役引退した。

 

 

ボクシングビート

 

 

 

ボクシングニュース、記事の間に動画が埋め込まれレベルアップしてるー!いいじゃん、いいじゃん!!

 

 

 

タフボーイの試合で印象に残っているのは本人と同じく世界奪取したテーパリット戦だ。正直に言うと、メイン 内山高志×ブライアン・バスケス、セミの佐藤洋太×赤穂亮を目当てで観戦しに行って、タフボーイは厳しいと思っていた。実際、倒したラウンドまでは劣勢だったと思う。それだけに劇的な戴冠だったなー。トリプル世界戦の出だしとしては最高で、セミでマジカルボックスが赤鬼を完封して、メインをノックアウト・ダイナマイトが豪快に倒して締めくくった良い大晦日興行だった覚えがある。そのあとジャイアンリサイタルで朝まで飲んだなー。

パンフレット探し出した。分厚い…今よりスポンサー多かったのかな。

 

 

 

試合以外で印象に残ってる出来事はコレだな↓

2:17あたり

「ここはワタナベジムだぞー」

 

 

 

ボクシングマガジン


来年1月12日には後楽園ホールで引退式を行い、思い出の詰まったリングに別れを告げる。

 

引退式はしないよりしてくれた方が良い。ワタナベジム、ナイスだぞー。

 

 

タフボーイ、お疲れ様でした。

トムキャットの「タフボーイ」を聴きながら寝ます。おやすー

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