水道橋にあった伝説のボクシングバー『GLOVE』の元マスターG・ミチハタ、現在は葛西裕一さんのYouTube『GLOVES』チャンネルのインタビュアーとして活躍している。
葛西さんが育てた世界チャンピオン、トシオカニシオカ西岡利晃、ボンバー三浦隆司に続いて、シュガー下田昭文編が公開された。

ミッチーとシュガー下田は帝拳ジム葛西組の先輩後輩だけでなく、Team Sugarが 『GLOVE』を根城にしていたので、ミッチーは間近で下田伝説の幕開けを目撃している。なので自然と他のチャンピオンの時よりもトークに熱が入り、おそらく唾が飛びまくっていたはず。笑
【主な内容】
- 15歳で帝拳ジム入門
- 浅尾雄太トレーナーの慧眼
- 16歳でインターハイチャンピオンをフルボッコ
- 走らないで東日本新人王に
- 1.2km走るようになったら足を痛めて全日本新人王戦を欠場
- プラネタ・デ・モノ
- vs井野秀作で日本ランキングより先に世界ランキング入り
- 転機となったvs瀬藤幹人
- 世界ランカーヘラルド・マルチネスとの再起戦
- vs山中大輔で日本王座獲得
- 左拳の持病
などなど
①②ともに再生回数が他2人のチャンピオンの時よりも回っている。シュガー下田の天才エピソードは魅力があるのでしょう。最初の1.2ラウンド劇強ボクシングスタイル&ヤンチャな感じがザブ・ジュダーっぽいですよね。
第3弾の完結編を楽しみにしておこう。さよならー


