ABEMAでLifeTime Boxing Fights 31を見た感想文です。外食して20時前に帰ってきて見始めたらメインイベントの時間でした。
日本フェザー級王座決定戦
岡本恭佑 vs 嶋田淳也
1R リーチで8cm上回る岡本がジャブで距離をキープ。フリッカー気味で見づらそう。
2R 嶋田ボディジャブ。岡本のジャブをブロックしながらリターン。
3R 岡本が右ストレートと左フックを見せておいて、嶋田が入ってきたところに右アッパー。
4R 岡本の方が距離キープできてて右に繋げられてる。
5R 岡本ペース。嶋田は中に入れず。
途中採点 49-76×2、50-45 岡本
6R 嶋田が前に出るが岡本はフェイント入れながらサークリングで捌く。
7R 嶋田は詰められない。強引に入ってみるが岡本の右を被弾。
8R 嶋田が気迫の右でポイント取った。倒しにいってる。
9R 嶋田猛追するが岡本は左ジャブと左フックでコントロールできてる。
10R 嶋田は最後まで岡本を捉えきれず判定へ。
98-92×2、99-91
岡本が3-0判定でHKジム初の日本チャンピオンに。22歳の誕生日に戴冠。ヒーローインタビューで会長が泣きながらハッピーバースデーの歌を唄ってて危うくもらい泣きしそうになったぜ。おめでとう。
では、また!


