今週のボクシング注目カード(6/5-6/11)海外編 サニー・エドワーズ×アンドレス・カンポス

海外編スタート。昼飲みしすぎてベロベロなのでテキトーです。

 

 

6/9🇺🇸フロリダ

エイドリアン・ブローナー×ビル・ハッチンソン

ビルは弁護士の顔も持つ。プロモーターのドン・キングが「ブローナーは弁護士と接するのは慣れてる」みたいなこと言ってたのは笑ってしまった。

 

ギジェルモ・リゴンドーの再起2戦目もあります。

 

 

 

6/10🇬🇧ロンドン

サニー・エドワーズ×アンドレス・カンポス

IBF世界フライ級タイトルマッチ。

 

【ライブ配信】

 

 

 

6/10🇺🇸ニューヨーク

ジョシュ・テイラー×テオフィモ・ロペス

WBO世界スーパーライト級タイトルマッチ。

 

ザンダー・ザヤス×ロナルド・クルス

 

ロマチェンコが再起戦で苦戦したジャーメイン・オルティスも出場。

 

 

 

6/10🇺🇸カリフォルニア

ハイメ・ムンギア×セルゲイ・デレビャンチェンコ

 

シェーン・モズリーJr.も登場。

 

【ライブ配信】

 

 

さよならー

今週のボクシング注目カード(6/5-6/11)海外編 サニー・エドワーズ×アンドレス・カンポス” への2件のフィードバック

  1. エドワーズ、コルディナ、ウッドと
    自国開催で守られる難攻不落王者達
    一昔前の韓国タイのごとく籠城する。
    それ考えると逆説的に
    張、柳と絶対王者呼ぶ時って法外な大金払った気がしてくる。名護が曹呼ぼうとしたけど40万ドル吹っ掛けられて断ったなんて話も。曹に勝ちはしたものの徳山陣営はどんだけ借金したのやら(負けてたら夜逃げする予定だったとか?)……..?
    内藤がポンサクを呼ぶ時も軽量級として破格の20万ドル以上かかってたらしい。
    昔ほど潤沢な資金は無いということなのかな?
    大昔ヨネクラがガッツ氏の防衛戦で自国開催にこだわってイギリスからブキャナン呼んだ時なんていくらかかったのやらなんて邪推してしまう。
    地上波も無くなり、ボクシング取り巻く環境は厳しいとは思う。

    1. 大森将平がリー・ハスキンスを日本に呼ぶファイトマネーが5000万円だったときいたような…。結局流れてしまいましたが。余程の資金力と自信がないと英国人チャンプは日本には呼べないですね。かといって呼ばれて行ったら大合唱の洗礼が待っているという…。

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