水道橋にあった伝説のボクシングバー『GLOVE』の元マスターで、現在はボクシングビートのライター?であるG・ミチハタのYouTubeデビュー第二弾が公開された。
葛西裕一さんの『GLOVESチャンネル』でゲストインタビュアーとして”スピードキング”こと”モンスターレフト”こと”トシオカニシオカ”西岡利晃の話を深堀している。今回は4度の世界挑戦失敗やアキレス腱断裂から復活し、再び世界を目指すまでの4年間について。
【主な内容】
- ウィラポンのジャブのタイミング
- アキレス腱断裂
- スーパーバンタム級へ
- 中島吉鎌とのサバイバル戦
- 西岡の凄み
- 若手の台頭と忍耐→粟生隆寛、下田昭文
- コツコツコツコツ
- イケイケの下田
- ハードなマッチメイク
- 己を信じる力
などなど
なんとT・ミチハタはウィラポン4戦目と中島戦はセコンド入りしているという新事実が!声が大きいから指示の伝達役として抜擢されたのかな。笑
それと西岡がバンタム級で世界挑戦してた頃のWBA王者を調べましたよ。
ジョニー・タピア🇺🇸(1998.12 – 1999.6)→ポーリー・アヤラ🇺🇸(1999.6 – 2001.3) →エイディ・モヤ🇻🇪(2001.10 – 2002.4)→ジョニー・ブレダル🇩🇰(2002.4 – 2005.2)
ウィラポンの方がファイトマネー安く呼べそうだし、何より意地があったのでしょうね。
第二弾となってT・ミチハタの扱いが良くなっている。説明文の出演欄に注目だ。

第3弾ではナパポーン戦で悲願の世界奪取→ジョニゴン戦モンスターレフト→ イバン・エルナンデス戦のアゴ折り→ムンロー戦のラッシュ→ラファマル戦ラスベガス・メインイベンター→ドネア戦について話してくれるはず。
それでは最後に、動画の最後のT・ミチハタと同じセリフでお別れします…
See You !!
笑
第1弾はコチラ


