“Crush Right” 尾川堅一は英語を話すとき、よそ行きの声になる説

“Crush Right” 尾川堅一は英語を話すとき、よそ行きの声になる説

IBF世界スーパーフェザー級タイトルマッチ 尾川堅一×ジョー・コルディナはファイトウィークに突入している。世界戦の行事スタートで、いよいよ近づいてきたと高まりますね。今日は尾川が現地のインタビューに答えている動画を見つけたので紹介します。

 

驚きなのは尾川が英語を話していることだ!最初の一言二言は日本語で、そのあとは流暢な英語で答えているではないか。2度のアメリカ遠征の際にマスターしていたのだな。さすがCrush Right、踏み込み同様に語学をマスターするスピードも圧倒的だ!

 

ちなみに英語を話すときの尾川はよそ行きの声を使うクセがありますよ。是非インタビューをチェックしてみてください↓

Matchroom Boxing
“No disrespect to Cordina but this is just another defence!” – Kenichi
Ogawa

 

……。

 

アテレコやないかい!笑

 

ズバリ、英語パートを担当しているのは帝拳USAの通称ノブさんでしょう。モンスター井上尚弥がアメリカで試合するときも通訳はノブさんですね。いやー、尾川が「ハッハー」とか「ノーノー」や「オフコース」などあまりにも堂々と受け答えしているので騙されそうになりましたわ。笑

 

インタビューの日本語訳は帝拳ジムのHPで確認できますよ↓

https://www.teiken.com/info/index.html#anc16163

コンディションも良く自信に満ち溢れている。

「敵地でも関係ない」「ボクシングで勝とうというよりも倒せば良いやという感覚」「12Rずっと殴るだけ」「かかってきなさい」

頼もしい。ベルトを持って帰ってくるのを信じよう。早起きして応援します!

 

DAZNライブ配信あり

6/5(日)早朝3:00〜



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やったれ尾川!

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